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人財採用に失敗したこと、ありませんか?

とりあえず採用している
「自信を持って採用してけど結果が出ない・・・」
「いつも決まって人材集めに困る・・・」
「必要な時に人材を採用できない・・・」
「思ってた人と違う・・・」
「なんだか同じ性格の人材ばかり・・・」
「採用試験は満点だけど実践では0点・・・」
多くの経営者・採用者の方にありがちなパターンです。「採用試験では素晴らしい結果」と「面接における素晴らしい受け答え」だったのに、実践となるとなかなか結果が伴わない事はありませんか?自信を持って採用したにもかかわらず結果が伴わないと人事部門の評価は下がるし、場合によっては会社経営に影響が及びます。
一人当たりの人件費はバカにできませんからね!より効率的に会社への献身度が高く、企業の業績アップにつながる社員さんを採用したいものです。

そこで、ALWAYS-EMOTION株式会社では、より御社に結果をもたらす人財を、発掘採用する独自のノウハウでお客様をサポートします。

はじめに具体的な悪い採用パターンは3つあります。

頭数合わせ採用

頭数採用の問題「忙しくなってしまったから人材を採用しないと!!」
「人数取らないと仕事回らないから・・・」
から始まる採用が「頭数合わせ採用」です。

頭数合わせ採用は、
・採用したのにすぐに辞めてしまう。
・いつまでたっても仕事を覚えない。
・育成に時間がかかってしまう。
このような問題が発生します。

絶対に避けたい採用方法です。我々は、頭数合わせ採用に至らない様に事前に対策を打つことができます。少しでも待ってあげられれば最適な採用につながることは間違いありません。

偏り採用

偏り採用の問題

「いつも決まった人が採用担当をしている」
「オーナーの一任で採用をしている・・・」
から始まる採用が「偏り採用」です。

偏り採用は
・同じ性格の人が多くて変化がない。
・社員さん同士でよく喧嘩をする。
・組織としてまとまりがない。
・何だかバランスが悪い。

組織力を強くしたいのであれば絶対に避けたい採用方法です。我々は、四つの気質を駆使して今組織に必要な人材を逆算して選び出します。適材適所の法則を忘れてはいけません。

ペーパー採用

試験だけの採用の問題「思ってた人と違う・・・」
「筆記テストは良かったのに・・・」
「履歴書には良いことが書いてあるに」
から始まる採用が「ペーパー採用」です。

ペーパー採用は
・実績のある人なのに結果が出ない
・対人関係がうまくいかない。
・自己中心的な人だ・・・

個人能力を最大限に活かした採用をしたいのあれば絶対に避けたい採用方法です。我々は、何故その人が御社にエントリーしたのか、そこへいたる経緯まで判断して人材を見抜きます。ペーパー採用はウソも本当になりますし、「できると!」とエントリーした本人が思い込んでいるだけで実際は出来ないなんてことはよくあります。ですから、真のチカラを我々が判断します。

知らず知らずのうちにハマっています!

「良い」と、思って続けていた採用方法を、一度見なおしてはいかがでしょうか?知らず知らずのうちに続けていた採用が、噛み合わない組織の原因だったりします。
気質に則った採用で、組織改革をしませんか?
結果はかならず付いてきます。強い組織づくりはスタートが勝負です。
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その他にも多数コンテンツをご用意していますのでご覧ください♪〜

気質コラム
四つの気質診断

 

 はい、現社員の中からリーダーに適した人財を探すこともできます。

日本人にはリーダー気質の人は二割しかいません。
四つの気質の特徴は、人財を採用する場合以外にも、現在在籍するメンバーの中からリーダーとなる逸材を発掘する事もできます。
米国のようにリーダー人格をもった人は、日本人には非常に少なく、米国では全人口の8割もの人がリーダー気質も持っているとも言われます。一方、日本人ではリーダー気質を持った人財は全人口の2割と圧倒的に少なく、米国のなんと1/4です。当然のことながら発掘することが非常に困難なことがわかります。

そこで、リーダー気質の人財を探し、より効率的に育成環境を整え真のリーダーを生み出す方法が四つの気質診断なのです。

まず、四つの気質を駆使し現社員さんの気質を個別に判断します。すると、リーダーとして、ふさわしい人財がハッキリと分かります。ココまで分かれば後は簡単です。真のリーダーを育てる環境を残りに取りかかればよいからです。

真のリーダーを育てる環境づくりには、現社員さんのチカラがなくては完成しません。現社員さんの気質を個別に診断して適材適所をハッキリさせます。もちろん、真のリーダーを育てるためにです。これらをPDCAサイクルに乗せ機能させることで自然と真のリーダーが誕生します。

リーダー発掘します

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